日本のウイスキーの歴史

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NHKマッサンから日本のウイスキーをひも解く

近年のウイスキー事情はシングルモルトが人気になり、ジャパニーズウイスキーで言えば白州、山崎、余市。スコッチではマッカランやアイラのボウモア、ラフロイグと言ったかなりピーティーでスモーキーなお酒も飲まれるようになりました。ただ竹鶴政孝が作ったとされる1929年ジャパニーズウイスキー第一号とも呼ばれるサントリーの白札はこのスモーキーフレーバーが強すぎて当時はまったく売れなかったそうです。ある意味、竹鶴政孝は80年ほど先を行っていたのかもしれませんね。とりあえず今回はそんなこんなでジャパニーズウイスキーとピートの関係&歴史を紐解いていきたいと思います。

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竹鶴政孝&鳥井信治郎とは!?

この記事を書いているのが、2013年12月なのでまだ先ですが、2014年にNHKの朝ドラでまっさんというドラマを放送するそうです(ヒロイン・リタ役:シャーロット・ケイト・フォックス。マッサン役に玉山鉄二)。まっさんとは竹鶴政孝がスコットランド留学中に出会い後に奥さんになるリタさんが、竹鶴のことを「まっさん」と呼んでいた呼び名のようです。ちなみにドラマでは「亀山政春」という名前で。まっさんとなっています。

・亀山政春-マッサン(玉山鉄二)のモデル=竹鶴政孝:広島の造り酒屋に生まれる。摂津酒造に入社しスコットランドへ留学。摂津酒造退社後、鳥井信治郎に引き抜かれ、寿屋(後のサントリー)に入社し山崎工場にて国産ウイスキー第一号の白札(商品名はSUNTRY WHISKYのみでしたが白いラベルと言うことで白札と呼ばれていたそうです)を造る。その後寿屋を退社し、スコットランドの風土に似た北海道余市に理想の原酒工場を建設、大日本果汁株式会社(後のニッカ)を設立した。

・鴨居欣次郎(堤真一)のモデル=鳥井信治郎
20歳で独立して「鳥井商店」(のちの寿屋、サントリー)を立ち上げた鳥井信治郎は、日本人の口に合うように作られた「赤玉ポートワイン」を大ヒットさせ、ウイスキー事業への進出を決意します。当時、国産ウイスキーの事業化は実現不可能とされ、周囲の誰もが大反対する「荒唐無稽」な夢でした。 しかし鳥井は周囲が反対すればするほど、誰もやらない事業だからこそやる価値がある!と意欲を燃やし、持ち前の行動力と口癖であった「やってみなはれ」の精神を発揮。この事業を見事成功させました。

ジャパニーズウイスキーの歴史

▼1923年-山崎蒸留所設立
寿屋(現サントリー)創業者・鳥井信治郎は、本格的なウイスキー製造を目指し、蒸溜所開設を企画し、1923年、スコッチ・ウイスキーの本場スコットランドでウイスキー製造を学んだ竹鶴政孝を招聘、山崎蒸溜所長に任じた。

▼1929年-サントリー白札(ホワイト)
国産ウイスキーの第一号は1929年に販売されたサントリーの白札。今で言うサントリーのホワイトに当たるウイスキーです。しかしこのウイスキーは当時の日本人の舌には合わなかったようで、ピート(ピイト・泥炭)を焚きすぎた為「焦げすぎて飲めない」といった声もあったようです。スコッチウイスキーの代表的な香りスモーキーフレーバーが逆に仇となってしまいます。もっとも今ならスモーキーなウイスキーとして人気を博していたかも知れません。


▼1930年-サントリー赤札(レッド)
白札の不評を挽回するがためにブレンド等を変えて販売したが、あまり評判は良くならなかった。

▼1934年-ニッカ余市蒸留所設立
寿屋を退職した竹鶴政孝が最初に選んだ地、北海道余市。
海と山に囲まれた風景や気候、特に朝夕に靄(もや)が立ち込める光景は、リタ夫人が故郷を想い浮かべるほどスコットランドと共通しているものでした。

▼1937-角瓶-サントリー
角瓶は鳥井信治郎の言葉を借りれば「香り重視のスコッチではなく飲んでも旨い、味わうに足るウイスキー、スモーキーは控えたほうが良ええ」と言うコンセプトが当たりようやく軌道に乗り始めます。

▼1946-トリス-サントリー
当時闇市ではカストリと呼ばれる悪酒がはびこっていました。そこで安価ながら品質のしっかりしたウイスキーをと言う思いから誕生したのがトリスです。ちなみにTORYSとは創業者の鳥井さんの名前から由来し「鳥井の」という意味で「トリス」とつけられたそうです。

▼1950年-オールド-サントリー
ジャパニーズウイスキー=オールドと言っても過言でないくらい、1980年代くらい迄人気を博しました。今でこそコンビにでも見かけるくらい、ポピュラーなお酒ですが当時は高嶺の花という位置づけでした。

▼1956年-ブラックニッカ-ニッカ
ノンピートのブレンデッドウイスキー。

▼1960年-ローヤル-サントリー
ローヤルが誕生したのは1960年のこと。 サントリーの創業60 周年を記念したボトルです。サントリーの創業者鳥井信治郎の天才的インスピレーションと味覚研究、そしてバイタリティ溢れる市場調査、この三位一体が「黄金比」のブレンドを生み出しました。

▼1962年-スーパーニッカ-ニッカウヰスキー
満を持して発売されたスーパーニッカは、大卒初任給が1万7000円だった当時、3000円という高価格。中身だけでなくボトルにも凝っていた。生産量は年に1000本程度とごく少なく、市場では幻のウイスキーとささやかれた。
ちなみにドラマ・マッサンでは第一話から、スーパーエリーウイスキーとして登場しています。

▼1969年-リザーブ-サントリー
ホワイト、角瓶、オールド、ローヤルに続きサントリーのブレンデッドウイスキーのラインナップが出揃う。

▼1969年-ニッカ宮城峡蒸留所設立
竹鶴政孝が1967年に宮城県に蒸留所建設を決定。1969年に完成する。

▼1984年-山崎-サントリー
シングルモルトである山崎を販売。ちなみに山崎のロゴの奇の字は、よく見ると寿になっている。これはサントリーのぜんしん寿屋から来ているそうです。

▼1989年-響-サントリー
サントリーのブレンデッドウイスキー最高峰「響」販売。

▼1989年-余市、宮城峡-ニッカ
ニッカのシングルモルトウイスキー販売。

▼1990年-オールモルト-ニッカ
モルト100%のウイスキー

▼1994年-白州-サントリー
白州蒸留所のシングルモルト白州販売。

▼1998年-膳-サントリー
和イスキーと言うキャッチで販売。CMも人気に。

▼2000年-竹鶴-ニッカ
余市、宮城峡蒸留所のシングルモルトをヴァッティング。非常にマイルドで飲みやすい(ま~自分の感想ですが)。

▼2013年-山崎、白州ヘビーリピーテッド2013
山崎ヘビーリピーテッド2013
白州ヘビーリピーテッド2013
ピートを強く炊いたスモーキーなタイプのシングルモルト。

CM動画で見るジャパニーズウイスキー

サントリーオールド-:2007~2009年
出演:國村準 /伊藤歩/加瀬亮
父の上京/父の誕生日/娘の相手



サントリーオールド:1994~1996年
出演:長塚京三 /田中裕子
恋は遠い日の花火ではない



サントリーオールド:1988年
出演:村上龍
深く、こく、やわらかい。新オールド誕生



サントリーオールド:1988年
出演:村松友視(3:50辺りからです~)
ワンフィンガーでやるもよし。ツーフィンガーでやるもよし。



サントリーオールド:1980年
出演:開高健
オールド飲んでハッピーボーイ



ニッカ:スーパーニッカ:1995年位
マッサンで言うスーパーエリーの元ネタ



ニッカ:オールモルト:
出演:石田ゆりこ
女房を酔わせてどうするつもり?



サントリーホワイト
出演:レイ・チャールズ/ナレーション=桑田圭祐



サントリーホワイト:1974年
出演:Sammy Davis Jr



サントリーレッド:1983年
出演:大原麗子
少し愛して長く愛して



サントリー膳:1998年
出演:真田広之/粟田麗



サントリーリザーブ:1987年
出演:緒方拳



サントリーリザーブ
出演:木村拓哉



サントリーローヤル:1983年
RIMBAUD



サントリーローヤル:1987年
開高健
モンゴル・幻のイトウ編



サントリー山崎:
出演:小栗旬 水原希子
男と女編



サントリー山崎:
出演:坂本龍一
何も足さない、何も引かない



サントリー白州:
出演:小栗旬



サントリー角:1985年
出演:井上陽水


ウイスキーの基礎知識

よくスコッチウイスキーを飲んでいると、シングルモルトだのブレンデッドウイスキーだの出てきますがどういう意味なのか!?ここではそんな疑問をまとめてみました。赤枠の名称がウイスキーの種類です。

シングルモルト
ひとつの蒸溜所でつくられたモルト(大麦麦芽)原酒だけをヴァッティング(混和)したウイスキー。蒸溜所ごとの製法や環境風土による個性が強く現れます。
→山崎、余市、ボウモア、アードベッグ、ブルイックラディ、カリラ、ハイランドパーク、バルベニー、マッカランなどなど。

シングルカスク
一つの樽から取り出し瓶詰めしたもの。モルト(大麦麦芽)原酒の中から特別に選ばれたひとつの樽のウイスキーを、簡単なろ過のみでそのまま瓶詰めしたウイスキー。その樽の量しか同じ味わいのものはなく、数量限定品となります。
→余市シングルカスクなどなど

ブレンデッド
モルト原酒とグレーンウイスキーをブレンド(混和)したウイスキー。通常、モルト原酒は1種類ではなく、さまざまなタイプのものが緻密なバランスでブレンドされます。そのブレンドの技は、時に芸術とまで例えられます。
→響、角瓶、オールド、トリス、オールドパー、ジョニーウォーカー、バランタイン、シーバスリーガル、ホワイトホースなどなど。

ピュアモルト
複数の蒸溜所でつくられたモルト原酒をヴァッティング(混和)したウイスキー。定義的に「ブレンデッドモルトウイスキー」とも呼ばれることもあります。「竹鶴ピュアモルト」の場合は、余市と宮城峡、両蒸溜所のモルト原酒の個性が融合し、それぞれのシングルモルトとは違う魅力を生み出しています。
→竹鶴、オールモルトなどなど

カスクストレングス
樽出しのままという意味。通常加水してアルコール度数を調整するが、これは加水していないものを言う。よってアルコール度数50%を超える物が多い。
→ボウモアカスクストレングスなどなど
グレーンウイスキー
トウモロコシ、ライ麦、小麦などを主原料にするもの。連続式蒸留機による蒸留を経るため、モルトウイスキーに較べ香味に乏しく、通常はブレンデッドウイスキーに加えられ、風味を和らげる。しかし高級モルトウイスキー同様の長期熟成を行ったシングル・グレーンの最終商品も稀少ながら発売されている。
・モルト=大麦麦芽のみを原料としたもの。
・グレーン=とうもろこし、ライ麦等を主原料とするもの。
ヴァッティング
モルト原酒とモルト原酒を混和させることをヴァッティングという。
ブレンド
モルト原酒とグレーンウイスキーを混和させることをブレンドという。

樽による分類
クオーターカスク
その名の通り1/4サイズの樽を使って熟成させたもの。熟成が早く樽の接地面積が大きいため樽の香りが強く出るとされている。
→ラフロイグクオーターカスクなどなど
シェリーカスク
シェリー樽で熟成したモルト原酒。一般的に甘味や酸味、凝縮されたリッチな果実香のフルーティさと赤味の強い濃厚な色合いが特長です。調和のとれた甘味・酸味に加え、ほろ苦さが感じられ、心地よいなめらかな余韻が続きます。
バーボンバレル
バーボンバレル樽で熟成させたモルト原酒。一般的に立ち上る香りからは、甘やかなバニラや蜂蜜を連想させます。

▼山崎のシェリーカスク、バーボンバレルなど。
山崎ヘビーリピーテッド

ウイスキーの産地による分類

産地などによって原材料や製法に違いが見られ、そのため以下のように区別される。スコッチウイスキー、アイリッシュウイスキー、アメリカンウイスキー、カナディアンウイスキー、ジャパニーズウイスキーが世界の五大ウイスキーとされる。

【スコッチ・ウイスキー
英国スコットランドで造られるウイスキーをスコッチ・ウイスキーまたは単にスコッチと呼ぶ。仕込みの際に、泥炭(ピート)で麦芽を燻蒸するため、独特の香気(スモーキー・フレーバー)があるのが特徴である。マッカラン、ボウモア、ジョニーウォーカー、オールドパー、バランタインなどなど

アイリッシュ・ウイスキー
アイルランド(アイルランド共和国と英国北アイルランド)で造られるウイスキーをアイリッシュ・ウイスキーと呼ぶ。大麦麦芽のほか、未発芽の大麦やライ麦、小麦なども原料として使用する。
最大の特徴は、ピートによる燻蒸を行わないことと、単式蒸留器による蒸留回数が3回であること。これにより、一般的なスコッチウイスキーよりもまろやかな味わいに仕上がる。

ウェルシュ・ウイスキー
古くから英国ウェールズでもウイスキーは製造されていたが、1894年に一度この歴史が途絶えた。2000年に製造が再開され、2004年3月1日に出荷された。

アメリカン・ウイスキー
アメリカ合衆国で醸造されるウイスキー。地域によって差があるが、他の地域のウイスキーではあまり用いられないトウモロコシを原料として用いる特色がある。

バーボン・ウイスキー
ケンタッキー州バーボン郡を中心に造られるもので、単にバーボン (Bourbon) とも呼ばれる。トウモロコシを主原料(50%以上79.99%まで。80%以上はコーン・ウイスキーとして扱われる)とし、内側を焼き焦がしたオーク樽で2年以上熟成させる。主な銘柄でワイルドターキー、フォワローゼズ、IWハーパーなど。

テネシー・ウイスキー
テネシー州を中心に造られているウイスキー。広義のバーボン・ウイスキーに含まれることもある。バーボンとの違いは、蒸留したばかりの原酒を同州産のサトウカエデの炭で濾過した後に樽で熟成するところ。有名なブランドには「ジャックダニエル」(Jack Daniel's) などがある。

カナディアン・ウイスキー
カナダ原産。トウモロコシを主原料とするベース・ウイスキーとライ麦を主原料とするフレーバリング・ウイスキーをブレンドして作られ、アイリッシュ・ウイスキーより更におとなしい風味であることが一般的。一方で、少数だがスコッチスタイルのウイスキーも生産されている。日本ではCC、カナディアンクラブはスーパーでも売られている。

ジャパニーズ・ウイスキー
日本産。1918年よりスコットランドに留学した竹鶴政孝によってスコッチ・ウイスキーの伝統的製法が持ち帰られたことが端緒である。竹鶴は壽屋(現サントリー)に在籍し、1923年開設の山崎蒸溜所の初代所長となり、のちにニッカウヰスキーを創業した人物である。
当初竹鶴の目指した本格的なウイスキーは高価格に加えスコッチ直系の重厚な風味が逆に敬遠されて飲まれず、庶民が飲めるのはトリスをはじめとした安価であまり質の良くないウイスキーであった(かつての日本の酒税法では原酒が入っていないものや熟成させていないものもウイスキーであると認められたため、実際にそのような粗悪な商品も存在した)。
サントリーとニッカの両社は独自の発展を遂げ、技術も向上し21世紀初頭には国際的な品評会で高い評価を収めることが増えている[20] [21][22]。
主な製品としては、廉価ブランドでは、トリスウイスキー、サントリーレッド、ブラックニッカ・クリアブレンドなど。中価格帯ブランドでは、サントリーオールド、サントリーリザーブ、ニッカオールモルト、スーパーニッカなど。高価格ブランドでは、サントリーでは山崎、白州、響、ニッカでは竹鶴、余市、宮城峡、鶴などがある。また、単一銘柄で普及価格商品と長期熟成の高級価格帯とを同時展開するキリンディスティラリー(旧キリン・シーグラム)の富士山麓シリーズなどもある。
日本の主なウイスキー製造会社[編集]
主なメーカーとしては
・サントリー
・ニッカウヰスキー
・キリンディスティラリー
・メルシャン
・本坊酒造
・宝酒造
などがある。
ウイスキーの日本国内市場での販売量は、2004年の1年間で、8万7500キロリットル余りと推計されており(課税および通関統計)、うちサントリーが約67%、ニッカウヰスキー(アサヒビール子会社)が約21%と推計されている(日本経済新聞社推計)。
地方の小規模な酒造会社(多くは日本酒の蔵元を兼ねる)も少量ながらウイスキーを生産している。これらは「地ウイスキー」と呼ばれる。地ウイスキーのメーカーとしては以下のような例がある。
・札幌酒精(北海道)
・笹の川酒造(福島県)
・金升酒造(新潟県)
・東亜酒造(埼玉県)
・ベンチャーウイスキー(埼玉県)
・モンデ酒造(山梨県)
・玉泉堂酒造(岐阜県)
・相生ユニビオ(愛知県)
・若鶴酒造(富山県)
・江井ヶ嶋酒造(兵庫県)
・中国醸造(広島県)
・ヘリオス酒造(沖縄県)

ドイツのウイスキー
ドイツではスコッチ原酒を国内で熟成・ブレンド・瓶詰めしたレベルの高いウイスキーを生産している。

タイ・ウイスキー
タイでのみ生産されている。メコンウイスキーとも呼ばれる。ウイスキーとは呼ばれているが、焼酎の仲間である。米と糖蜜を主原料とし、発酵させたものを蒸留し、ウイスキーの香りを付けている。他のウイスキーより甘みが強いのが特徴。代表的なウイスキーの銘柄は"メコン"、"センソム"、"リージェンシー"、"ブラックキャット"、"ブラックタイ"、"センティップ"などである。秋篠宮文仁親王もタイウイスキーのファンだという。日本で一般的な飲み方の外に、特殊なものとして、ストレートを半口とミネラルウォーターを交互に飲む方法と、タイ漢方薬などの薬草と混ぜて上記の方法で飲むヤードーンと呼ばれる方法がある。

インドのウイスキー
インドではイギリス植民地時代からスコッチウイスキーの製法に準じたウイスキーを製造しており、現在では5大ウイスキーに次ぐ生産量を誇っている。

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